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自分ももらえるの? 障害年金受給診断

障害年金は、請求者が手続きを行うことによって支給されるものです。

ご自身が障害年金を受け取れる可能性があるのか気になりませんか?

ここでは、ご自身が障害年金を受け取れるかどうかの簡単な質問を用意しました。是非お試しください。

1.初めて病院に行かれた年齢はいつでしょうか?

障害年金は65歳になる前に障害の原因となった初診日がなければ申請出来ません。

たとえ現在65歳を過ぎていたとしても、初診日が65歳以前にあれば申請できる可能性があります。

また、たとえ初診日が20歳未満であったとしても、20歳から障害年金を受給出来る可能性があります。

初診日の確定等は複雑で判断に難しいので、ぜひ一度、障害年金を専門としている社会保険労務士にご相談ください。

2.年金保険料の滞納はありませんか?

則、支払わなければいけない金額の3分の2以上を納付していなければ、もらえません。
ただし、免除を受けている方や直近1年間納付している方などは例外です。

ここに関しても複雑ですので、一度、障害年金を専門としている社会保険労務士にご相談ください。

3.日常生活や仕事に支障を来すような病気をお持ちですか?

一例をあげますと、うつ病など心の病を抱えていらっしゃる方、ガンの方、AIDSの方、人工関節・人工血管・ペースメーカーなどを装着されている方、人工透析をされている方、などです。

障害年金は、病名ではなく、症状が日常生活やお仕事にどのくらい影響し支障をきたすかで受給できるかどうかが変わります。
障害年金に該当される程度の症状等、判断に難しいので、一度、障害年金を専門としている社会保険労務士にご相談ください。

当センターでは障害年金を専門とする社会保険労務士が無料相談会を実施しています。
以上のチェックを受けて、「自分も、もらえそう・・・」と思われた方は1度無料相談にお越しいただくことをお勧めします。

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